クラブ発足当初の活動模様

代表が鹿児島県の離島出身者で幼少の頃に兄から譲りうけた竹竿を携え海辺の磯場を転々と釣り歩くうちに大きな五色海老(イセエビ)が掛かり
運よく釣り上げたのがきっかけで、それ以来釣りの醍醐味が身体に染付き余暇あれば単身でさまざまな お魚を追い求め 西日本各地の海を釣り歩いた。
特に離島の荒磯や南海の島々は釣り人のロマンを掻き立てる。その島々にちなんた英字(ISLANDS)と称し 20004月に発会式を行い現在に至る。