令和元年年5月度、月例大会

2019512日、宮津大島養老漁港を基地にしている新幸丸・宮立健司 船長に乗り合い乗船「沖メバル釣り大会」を行いました。(参加者8人)


一般釣り人及び我がメンバー同乗、午前5時 養老漁港を出船


丹後半島沖、浦島曽根 水深140~98㍍ラインの所で釣り開始


体調回復した山中ちゃん、いきなりトリプルゲットで幸先良いスタートに


続いて大中小トリプルゲットの加藤ちゃん、笑顔でヘエッヘエッ~


初参加の西岡 覚さん手前、左舷前方に川田 務さんと並んで頑張る


地元、明石沖のメバル釣法で良型を上げた凄腕の西岡さん


日高ちゃん、いつものように終始攻めの釣りで頑張る


奮闘で釣り上げた良型オキメバル


國元会長、またしても長尺置き竿に7連ちゃんで上がって来た

松岡さん、良型オキメバル、トリプルゲットでVサイン


巧い竿さばきで追い食いさせる宮本さん、三段引できゆっくり巻き上げる

研究熱心な釣法を積重ねた宮本さん、良型オキメバルをダブルで釣り上げた

嬉しい外道に高級魚アコウ(キジハタ)が掛かって来た、國元会長

クラー満タンで早じまい宮本さんの釣果

入賞順位

対象魚
一匹長寸
入賞者氏名

1

沖メバル

36.0cm

宮本 雅成

2
沖メバル
35.0cm

西岡  覚

3
沖メバル
33.5cm

松岡 栄治

4
沖メバル
32.6cm

日高  登


令和元年初の例会となったオキメバル釣り大会、連休後の日本海、この日の若狭湾海上は微風べた凪で絶好の釣り日和に恵まれた
釣り開始から前半は、ポツリポツリと上がったが中盤は苦戦、後半食い活性上がり一人20匹程度の釣果でしかも殆んど良型だった。

お世話になった:釣り船・新幸丸